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【ロモ カメラ】 LOMO フロッグアイ 水中カメラ
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 | 普通のカメラとしてだけでなく、海や川、プールの中でも写真を撮れるカメラが、あのLOMO(ロモ)から到着〜!その名は「frog eye」(カエルの目)!水陸どちらでもOKのカエルのような柔軟性を持ち、シュノーケリングなどで潜って、海の中を撮ることもできるんです。水にブクブクブク〜っと潜っている写真や、海の中の魚の写真、水に濡れても大丈夫だから、お子様の可愛らしいバスタイムなど、今まで撮れなかったシャッターチャンスがたくさん眠っていそうです♪夏の海水浴などはもちろん、お子様の自由研究のお手伝いもしてくれますよ。 |
 | | このレンズは水深4mまで可能な、完全耐水レンズなんです。カエルのように広角で独特な写真を楽しめます。水面反射の中にある表情豊かな写真を撮ることができます。また、防水機能として「O-ring(オーリング)」と呼ばれるアンチウォーターゴムがサポート!電池やフィルムを水から守ってくれますよ。 |  |
 | | 水中でも地上でも自動判断する、オートフラッシュを搭載!これで水中の魚や、おもしろい表情などシャッターチャンスは逃さないっ。単4電池を使用し、水中でも安定した光を放ちますよ。 |  |
 | | シャッター押すと音をたてながら自動でフィルムを送ってくれるから、速写も可能。フィルム全てを使い終わると、自動に巻き上げてくれて楽らくです。 |  |
 | | 付属のポップアップファインダーを装着し、真中を合わせれば、スキューバなどの器具をつけていてファインダーをのぞけない場合にも、確実に被写体をとらえることができます。通常撮影はもちろん、ラクに撮影することができるお助けアイテムです! |  |
 | | 波や流れにさらわれないように、腕や足に巻きつけて使うカラフルなケース付♪また、「あっ、カメラが落ちちゃった。。。」なんてことになっても、このカメラは浮いてくれるので、落ち着いて水面を探してみて下さいね。もちろん、付属の手首に巻けるゴム製ストラップをつければ、水中への安心して連れて行けます! |  |


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※「在庫切れ」の場合 入荷案内メールをご希望の方は、「この商品へのお問い合わせ」より「お知らせメール希望!」と送信して下さい。 |
| 商品詳細 | | 商品番号 | 1163-11291 | | 商品名 | 【ロモ カメラ】 LOMO フロッグアイ 水中カメラ | | 商品価格 | 10290円 (税込) | | 仕様 | size:W12×D4×H8cm 重さ:210g 素材:プラスチック 付属品:取り扱い説明書、保証書、35mmフィルム×1、単4乾電池×2、専用カメラバッッグ、リストストラップ、ロモグラフィーフォトブック、カメラクリーナーセット 保証期間:お買い上げから1年間
■詳細 レンズ:27mmf/5.6、耐水2層構造 フラッシュ:内蔵式、 撮影可能水深:4m 使用電池:単4乾電池×2 フィルム送り、巻き戻し:自動 フォーカス設定固定:1mから無限遠 使用推奨フィルム:ISO100、ISO400(標準DX35mm)
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【フィルムの入れ方】 1.裏ブタ開閉ノブを反時計回りにひねり、マーク部分を合わせて裏ブタを引きます。 2.フィルムを入れ、フィルムの先をスプールの上脇にある黄色のフィルム先端マークまで伸ばします。 3.フィルムのパーフォレーション(穴)がスプロケットギアに噛み合って、まっすぐ伸びているのを確認して下さい。 4.裏ブタをカチッと音がするまで、しっかり閉じて下さい。 5.裏ブタ開閉ノブが→マークを指していることを確認して下さい。 6.裏ブタを閉めると、フィルムが自動的に1枚目まで送られます。フィルムカウンター窓が「1」を表示することを確認して撮影の準備完了ですっ!
【撮影】 1.カメラを両手でしっかりと構え、指や髪などでレンズやフラッシュセンサーを覆っていないことを確認して下さい。 2.ファインダーをのぞいて、被写体を中央にとらえて下さい。 3.被写体をとらえたら、シャッターボタンを静かに押して撮影して下さい。カメラは自動的に巻き上げられ、すぐに次の撮影を行うことができます。
【フラッシュ撮影】 1.フラッシュチャージされると、フラッシュ用LEDライトがグリーンに光ります。この時にシャッターボタンを押すとフラッシュ撮影になります。 2.フラッシュ用LEDライトは3分間放置していると、自動的にOFFになります。再度チャージ確認したい時は、シャッターボタンを軽く触って下さいね。 3.フラッシュ撮影推奨は、1m〜3mの撮影距離です。
【フィルム巻き戻し】 1.フィルムが終了すると、自動的に巻き戻しが始まります。(まれにフィルム終了枚数が前後することがあります) 2.フィルム巻き戻しが終了したら、裏ブタをあけてフィルムを取り出して下さい。現像は一般35mmフィルム現像で、お近くのフォトラボ、コンビニエンスストア、ドラッグストアなどで行えます。
※フィルム巻き戻しが終了する前に、裏ブタを開かないで下さい。フィルム感光の原因になります。
※海辺やプールなどでの撮影の際は、砂や水(海水)をふきとってから、裏ブタや電池ボックスを開けてください。カメラや機構内部に水が入りますと、故障の原因となります。 |
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