
日常をちょっと
よくするタオル
アンジェオリジナルのタオルシリーズ。お風呂上りや手を洗ったあと、キッズのお昼寝タイムにも。
日常の何気ないシーンで肌が触れた瞬間、心地よさに包まれるタオルたちをお届けします。
毛羽落ちしにくい
綿100%タオル
ふんわり心地良い綿100%のこちらのタオルは、毛羽落ちもしにくいところもポイント。
毛羽落ち率は一般的なタオルの1/67で、心地よさが長続きします。
海外雑貨のような明るめ配色のストライプデザインで、気分も明るく晴れやかに。
ボリューム感も吸水性も
やっぱり違う今治ブランド
日本が世界に誇る「今治タオル」ブランドのパイルタオルです。
今治タオルの認証は、厳しいテストをクリアした、良質なタオルのみが得られるもの。ホテルタオルのような、フカッと顔をうずめたくなるボリューム感に、高い吸水性。
“タオルの王様”とも言える良質な仕上がりは、ハイクオリティなタオルをお探しの方にぴったり。
そしてモダンなインテリアにも馴染む、洗練カラーも魅力です。
かさばらないガーゼタオル
大幅にボリュームダウンを叶えた、4重ガーゼ素材の泉州タオル。
肌触りはサラふわなのに薄手のため、
速乾性重視の方や、洗濯物のボリュームを減らしたい方、
収納スペースを有効活用したい方、ジムへの持ち運び用をお探しの方にも◎。
ふんわ~り優しい
かさばらない4重ガーゼ
ベビーのおひるねタイムやキッズのプールなどにお役立ち、ふんわりと優しい肌触りの4重ガーゼタオル。
ふわふわと心地よい触り心地だけど、畳めばコンパクトに。
かさばらないから持ち運びもラクちんで、使い込むほどにやさしく肌に馴染むタオルです。
— 4重ガーゼ 全2サイズ —
持ち歩きに便利な
ミニバスタオル
約47×100cm
1,078円(税込)
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手のひらに乗る
「超速乾セームタオル」
フェイスタオルだと少し物足りないし、バスタオルはバッグの中でかさ張る、、、。そんな時にぴったりな、手のひらサイズの機能派セームタオルです。小さな見た目ながら、吸水力&速乾性が抜群。旅行やアウトドア、ジムヨガ、水遊びなど様々なシーンの持ち歩きに◎。
— 超速乾セームタオル 全3サイズ —
体をしっかり包める
バスタオル
約120×60cm
1,650円(税込)
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旅行やジムヨガにも◎
ミニバスタオル
約100×50cm
1,320円(税込)
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お出かけにあると安心
ハンカチ
約30×30cm
770円(税込)
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超吸水速乾
小さく畳めるセームタオル
プールやレジャー、林間学校や修学旅行の持ち物を、もっとコンパクトに!
薄手で軽いのに吸水性も速乾性も抜群、あのセームタオルのキッズ用が登場です。
お子様にも使いやすいよう、ソフトな風合いに仕上げました。
— 全3サイズ —
体をしっかり包める
バスタオル
約120×60cm
1,650円(税込)
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お子様の手にもすっぽり
ミニバスタオル
約100×50cm
1,320円(税込)
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小さく畳める
ラップタオル
60cm/80cm
1,980円(税込)
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COLUMN暮らしのコラム
タオルの選び方とは?生地の形状別に種類も紹介
タオルは、素材や織り方によって名称が異なります。タオルは種類が多いため、どのようなタオルが自分に合っているか分からないという人も多いでしょう。
そこで今回は、タオルの生地の形状別に特徴をご紹介します。また、サイズ別にタオル選びのポイントもご紹介しますので、自分に合うタオルを探している人はぜひお読みください。
1.タオルの種類を生地の形状別に紹介
タオルにはさまざまな素材が使用されており、代表的な素材として下記の3つがあります。
・綿
・ポリエステル
・麻
素材によってタオルの吸水性や肌ざわりに違いが出るため、タオルを購入する際には自分の肌に合うものを選びましょう。
また、タオルは生地の形状も多種多様です。ここでは、パイル・シャーリング・ガーゼの特徴をご紹介します。
1-1.パイル
パイル生地は、糸をループ状に織られているのが特徴です。糸をループ状に織ることで、立体的でふんわりとした仕上がりになり、肌ざわりが優しいことが魅力。
パイル生地は糸がループ状になっているため吸水性が高く、おくるみやスタイなどにもよく使われます。パイル生地はループの長さや立たせ具合によって肌ざわりの印象が変わるので、購入時は実際にさわってみて自分に合っているかを確認するとよいでしょう。
1-2.シャーリング
シャーリング生地は、パイル生地のループ状になっている部分(表面)をカットした生地です。パイル生地とは違い、滑らかな肌ざわりが特徴となっています。
シャーリング生地は、パイル生地に比べてプリントしやすく、発色がいいです。そのため、デザイン性の高いタオルに使用されることも。吸水性はパイル生地に劣りますが、繊維をひっかけて傷つける心配がないので、長く使いたい人に向いています。
1-3.ガーゼ
ガーゼ生地は、糸を縦と横に交差する平織りで、さらっとした肌ざわりと通気性の高さが特徴です。
ガーゼ生地は、目が粗く適度に空気の層ができることから、保温性に優れています。暖かい空気をキャッチしてくれるので、秋冬の気温が低い季節にもぴったり。また、ガーゼ生地は医療用としても使用されていることから清潔面でも優れており、赤ちゃんから大人まで幅広く使用できます。
2.【サイズ別】タオルの選び方とは?
タオルを購入する際は、デザインやブランド、価格だけでなく、使用目的に合うサイズや肌ざわりにも注目して選びましょう。
ここでは、タオルのサイズ別に選び方を紹介します。
【バスタオルサイズ】
大きめサイズのタオルを選ぶ時のポイントは、下記の通りです。
・身体の大きさに合っている
・吸水性が高い
・肌ざわりがよい
バスタオルのような大判サイズのタオルは、主に身体についた水分を拭き取るために使用します。タオルはメーカーによってさまざまな幅の商品が展開されているので、自分の身体の大きさに合わせて選びましょう。
また、吸水性の高さもタオルを選ぶ基準として重要です。入浴後の身体についた水分を拭き取るタオルを購入するなら、パイル生地やガーゼ生地の商品がおすすめ。洗濯のしやすさを重視する場合は、薄手のタオルを選ぶとよいでしょう。
【フェイスタオルサイズ】
小さめサイズのタオルを選ぶ時のポイントは、下記の通りです。
・吸水性が高い
・速乾性が高い
・肌ざわりがよい
小さめサイズのタオルは、顔や手を拭くデイリータオルとして使用されることが多いです。顔は身体の中でも敏感な場所なので、パイル生地のふんわりとしたタオルが適しています。敏感肌の人は、清潔生地を使用したガーゼのタオルを選ぶとよいでしょう。
まとめ
タオルにはさまざまな種類があり、素材や生地の形状で特徴が違います。吸水性や肌ざわりなどに違いがあるため、使用用途や好みに合ったものを選ぶのがおすすめ。複数枚組セットタオルや同色のタオルを選ぶと、収納時に統一感が出るでしょう。
入浴後など、水分をしっかり拭き取りたい場合は、吸水性の高いパイル生地が最適です。顔などの敏感な場所に使用する場合は、滑らかな肌ざわりのガーゼ生地を選ぶとよいでしょう。