ごちゃつきがちな小物をポンポン入れるだけの『
頑張らなくても片付く収納』ことボンモマンの収納トートに、新たに登場したフェイクレザー素材。
置くだけでお部屋の雰囲気をクラスアップできる!と早くも好評のアイテムです。
そんな人気者のフェイクレザー収納トートは、企画段階から「これ絶対ほしい」と狙っていたスタッフも多数・・!今回は実際にこちらの収納トートを取り入れたスタッフ達が、リアルな使用レポをお届けします。
自立する・お部屋映え・移動もラクで大活躍
まるで本革のようなハリのある素材で、トート型でもしっかり自立。
お部屋に見せ置きしながら使えて、ごちゃつきがちな小物をポンポン入れられるフェイクレザー収納トート。
アンジェで以前から扱っていたキャンバス調やヌビ風素材のモデルも人気で下が、新作のこちらはモダンなお部屋にも映える
高級感たっぷりのルックス。これまでとはひと味違う雰囲気でお部屋に取り入れていただけます。
使っているのは厚さ約2mmの、
肉厚でハリのあるフェイクレザー。
まるで本革のような上質感があり、ただ置くだけでお部屋の印象をクラスアップしてくれる存在に。それでいて、ごちゃつきがちなアイテムをまとめて収納できる、一石二鳥のアイテムです。
「手軽に収納できるアイテムが欲しいけれど、
生活感が出るのはイヤ」という方にぴったり。玄関やサニタリー、リビングでは収納棚やソファ横にも美しく置くことができます。
本体正面に斜めに入ったステッチと、「bon moment」のブランドタグがアクセント。カラーは
ライトグレージュとチャコールグレーの2色展開で登場しました。
また
サイズはSとLの2種類。Sサイズは小物整理に便利な大きさ。Lサイズはゆったりとしたサイズ感で、クローゼットのバッグや帽子の収納にも活躍します。
【ご紹介アイテム】

bon moment 本革見えするしっかり厚手 フェイクレザー 収納トート S/Lサイズ ボンモマン
どこで、何しまってる?スタッフのリアルな使い方
そんなフェイクレザー収納トートを、スタッフたちはどんなふうに使っているのでしょうか。ライフスタイルの異なるスタッフ達による、リアル使用レポをお届けします。
バイヤー池田「リビングのごちゃごちゃがスッキリ」
最近の悩みは、細々とした物が増えていること。
色々整理してスッキリ暮らしたーい!と思いながら、読みかけの本やリモコンなどついつい手の届くところや、目のつくとことに置いているので、リビング周りがごちゃごちゃとした印象に…。
まずは読みかけの本、リモコン類などを、Sサイズに収納してみました。
他にも後々対応が必要な郵便物、期限のあるカタログギフト、気まぐれで書くジャーナリングノートなど、毎日すぐに手にとりたいモノや、しまい込むとそのままうっかり忘れてしまいそうなモノをひとまとめにしてみました。
足元に散らばっていたモノたちがスッキリ収まり、ソファ下に置いておけば取り出しもスムーズです。
Sサイズのトートの使い勝手が良かったので、Lサイズのトートも追加導入することに。
こちらは映画のパンフレットやカタログ、お気に入りの雑誌などがぴったり収まるサイズ。
まだ余裕があったので、Lサイズの
「書類収納ケース」も一緒に入れてみました。
最初はそれぞれ別々で使おうかと思っていたのですが、せっかくなので2サイズを並べて使っています。
Lサイズの奥行がテレビボードとぴったり、統一感も出て、リビング周りがスッキリ。
しっかり自立してくれるけど、BOXタイプに比べて多少のサイズの融通が利くのもこの素材の良いところだな、と思っています。
我が家の床はダークブラウンなので、家具もダークブラウンやチャコール系でまとめているのですが、部屋全体が重たい印象にならない様に、あえてライトグレージュを選びました。
クリーンさと落ち着きのあるカラーが、部屋に良い感じに馴染んでいます。
スタッフ冨原「片付けが続くようになった、小さな収納の見直し」
「ちゃんと収納はあるのに、なぜかリビングが片付かない」そんな我が家。
よく考えてみると、収納場所が少し遠かったり、蓋を開け閉めするひと手間があったり。その小さな面倒が積み重なり、「あとでいいか」が増えてしまっていました。
▲気が付くとこんな状態に…
そこで見直したのが、よく使うものの定位置。
リビングに「フェイクレザー収納」を置いてみたら、片付けへのハードルがぐっと下がり急にお片付け上手に。
■ポイっと入れるだけで片付く、あえての蓋なし
毎日使うものだからこそ、しまいやすさは大切。
特に気に入ったのは、蓋がないことで“戻す"までの動作がとてもシンプルになったことでした。
Sサイズに、リモコンやお風呂上がりのケア用品、日焼け止め、お昼寝用クッションなどを収納しています。
■置きっぱなしでも絵になるデザイン
見た目もお気に入りのポイント。
フェイクレザー素材なのでリビングに置いても生活感が出にくく、持ち手付きだから来客時は棚へサッと移動できて便利です。
■気づけばサイズ違いも仲間入り
使い勝手の良さに、大きいサイズも追加。
玄関のクローゼットに無造作に置いていた毎日リュックがスッキリ!ポイっと入れられる収納で、ぐっとお部屋の綺麗が維持できるようになりました。
編集長大西「キッチンに置きやすいから、毎日のお弁当箱収納に」
4月から始まった娘と私のお弁当作り。ある程度リズムはできたのですが、「お弁当箱置き場」が微妙に定まらずに困っていました。
▲ユティルのバスケットに入れてキッチンカウンターの隅に置いています。
サイズがギリギリなのと「ランチバッグ」が入らないことが不満。
それにこのバスケットはもともとミカン入れなので、ミカンの季節までには収納場所を解決したいと思っていました。
チャコールグレーのSサイズはうちのキッチンにピッタリかも?ということでお弁当用品収納のためにお迎え。
3つのお弁当に、厚手でかさばる
「強保冷ランチバッグ」もすっきり!
フェイクレザー素材なので、水回りでも置きやすいのが嬉しい。
クロスをかけておけばより安心です。
リビング側からみても主張しすぎることもありません。
まだまだ続くお弁当生活の悩みが解決して、スッキリしました。
サイズ感と使い勝手が気に入ったので、もうひとつのお悩み、「猫の大きめおもちゃ」の収納にも取り入れました。
常に見えていると飽きてしまうのが悩みの猫おもちゃ。少し大きめのけりぐるみや床置きのおもちゃもぴったり収まりました。
こちらもクロスをかけておけば、猫が気になる心配もなし!
遊んであげたい時にサッと持ち運べて、あとはポンポン入れるだけ。リビングで絵になる頼れる収納アイテムです。
【ご紹介したアイテム】
厚さ2mmの肉厚フェイクレザーを使った、本革見えの収納トート。ざっくり入れるだけで空間が整う、便利なアイテムです。中身の量に限らずしっかりと自立するのもポイント。
⇒bon moment 本革見えするしっかり厚手 フェイクレザー 収納トート S/Lサイズ ボンモマン
いかがでしたか。
「ちゃんと片付けなきゃ」と焦りながら過ぎていく時間や、散らかった部屋を見るたびに感じる罪悪感。些細なはずのストレスも時間とともにどんどん積み重なってしまうと、いつの間にか私たちの暮らしを圧迫するものに。
そんな悩みの救世主になってくれるのが、ポイポイ投げ入れたってOKの収納トート。
今回ご紹介したスタッフ達のように、「続けられるお片付け習慣」を、今度はみなさまのお家でも始めてみませんか。