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モバイルバッテリーの発火対策に。「もしもに備える 耐火お守りポーチ」

モバイルバッテリーの発火対策に。「もしもに備える 耐火お守りポーチ」

私たちが日常的に使うようになったモバイルバッテリー。ニュースでは、発火の注意隆起を耳にするようになりました。公共交通機関のホームでは、モバイルバッテリーを可能な限り手元で管理するよう呼びかけられています。ハッとさせられますよね。今日は、モバイルバッテリーの発火対策に、私が取り入れた対策方法をご紹介いたします。


これからの“当たり前”にしたい、耐火ポーチ


公共の場では、モバイルバッテリーの発火を防ぐために、手元で管理することを呼びかけられるようになりました。。
私たちは、便利な物を買って使うことに対して、きちんと管理する責任も担っているのですよね。

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それなら、私は、きちんと向き合いたい。
だって不安ですもの。
だからこそ、
「不安に蓋をせず、きちんと対策をして安心して使い続けたい。」
と思うのです。
「いつものかわいいだけのポーチじゃ不安…」
そこで私は、モバイルバッテリー専用の耐火ポーチを取り入れて、対策することにしました。

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といっても、かわいいこの見た目。
思わず使ってみたくなるような、おしゃれ感。
毎日持っていたいと思える、気分が上がるデザイン。
私は、配色やカラーニュアンスが気に入って、グレーを選びました。
カラーは、ブラックとグレーの2色展開です。

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MとLの2つのサイズがあり、Lサイズには肩から掛けられるストラップが付いています。

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どちらにも裏側にストラップを取り付けられるループが付いていますので、ストラップは兼用可能。
ポーチをショルダー掛けにして、持ち歩くこともできるのです。

モバイルバッテリーは、もはや毎日当たり前に持ち歩くようになりましたし、使う側のたしなみとして、耐火ポーチも同じくらい当たり前に持つようにしておきたいですね。


Mサイズはいつも持ち歩くバッグに


まず、ご紹介したいのがMサイズ。
サイズは、横13.2㎝×縦18㎝の手のひらくらいのサイズです。
こちらのサイズは、いつも持ち歩くバッグに入れやすいサイズで、日常使いにおすすめ。

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モバイルバッテリーの発火は、リチウムイオン電池の劣化、落下などによる衝撃、高熱などの原因で起こるそうです。
「リチウムイオン電池を避ければいいのかな?」
と考えても、すでに私たちの暮らしでは多くの製品で採用されています。
それなら、各々が気を付けて持つことが大切ですよね。
日常的に持ちやすい対策を考えていきましょう。

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こちらの耐火ポーチは、1000℃の熱さに耐えられる耐火性の高さ。
素材は、難燃性ガラス繊維と耐火スチールワイヤーを採用し、発火時の炎や熱の拡散を抑制します。
耐火試験では、800℃の炎に30秒さらしても貫通・燃焼せず、国際認定機関(ilac-MRA)の認定をクリアしたもの。
安心して使っていただける防災アイテムです。

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いつも愛用しているモバイルバッテリーがすっぽり入りました。
元々何でもコンパクトな物を愛用している方なのですが、ここでも功を奏しました。

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縦長のモバイルバッテリーでも充分に余裕を持って入れられそうです。

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私が長い外出時にいつも持ち歩く、
・モバイルバッテリー
・充電用アダプター
この2点を収納することもできます。

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膨らんだポーチを見ると、防災アイテムのリアリティを感じる風貌に。
防災リュックなどによく採用されている、あの素材ですね。

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夫や息子が愛用しているコンパクトタイプのモバイルバッテリーはもちろん、余裕を持って入れることができました。
便利。そして、かっこいい。
これは一人一つ耐火ポーチを持つ時代なのでは…!
「息子たちにはブラックをプレゼントしたいな。」
と、GIFTにしたいくらいなのです。


Lサイズは旅行用キャリーバッグに


家族みんなで夏の旅行に出かける時、たくさん持ち歩くのがハンディファンですよね。
冬は充電式カイロを愛用されている方も多いのでは。
それらの持ち歩きには、Lサイズの耐火ポーチがおすすめです。

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横長に大きいLサイズは、横28.5㎝×縦17.5㎝。
持ち手のついているハンディファンなどの収納にもぴったりなサイズです。

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わが家が愛用している折りたたみタイプのハンディファンなら2つ。
さらに、モバイルバッテリーを1つ、一緒に収納できます。

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四角い形。
コンパクトな形。
ここでも功を奏して、ぴったり収納。

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これで家族の熱中症対策もしながら、モバイルアイテムの安全対策もバッチリ。

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これからは、夏休みのお出かけも、冬休みの帰省も、安心して旅行に持ち運べますね。
便利なモバイルアイテムを安全に使うためのたしなみを。
みんなで守っていきたいルールです。

※飛行機を利用する際、モバイルバッテリーは預け入れ手荷物に入れられません。航空会社の規定に従い、機内に持ち込んでください。


【ご紹介したアイテム】
リチウムイオン電池が内蔵されたモバイルアイテムの持ち運びに。
耐火1000℃の安全が保障された、発火対策ポーチです。

⇒もしもに備える 耐火お守りポーチ


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