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新米をもっと美味しく!只今人気上昇中、お米の極シリーズ総ざらい。

新米をもっと美味しく!只今人気上昇中、お米の極シリーズ総ざらい。

実りの秋、お米に貼られる<新米>シールを(今年も待ってましたー!)と楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。

ここ数年、家庭でも土鍋炊きやご飯のお供をおとりよせなど、家で食べるお米をより美味しく、という意識が高まりつつありますよね。

そこで、本日は「お米」を極めるマーナの極シリーズのご紹介です。どれもコツは要りません。使うだけでOK。自信タップリに新米シーズンを迎えましょう!


【1】 <再入荷>人気NO.1 お米保存袋


トップバッターは、極シリーズで只今当店イチバン人気のコチラ。

「いい!空気が入ると段々味も悪くなりますが、真空なのでとても良かったです。コンパクトなので冷蔵庫にも入れられて良かった。」 (お客様レビューより)

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味が落ちている。
美味しくない
ニオイ移りしている気がする。。。

はじめは「美味しい」と感動したハズなのに、次第にあの美味しさは、あの感動はどこへ?とモヤモヤ。
それって、お米の保存方法が間違っていたのかも。私も大きな米袋のまま何ヶ月間も放置していたり、米びつに入り切らない分はポリ袋に入れて常温保存していたりしていました。あちゃ~。

■ 新鮮に美味しく保存に特化
鮮度キープのために、光・空気・ニオイをしっかりと遮断する3層構造。ジッパー密閉式で、逆止弁付きなので、中の空気を抜いて酸化を防ぎつつ、野菜室にコンパクトに収納できます。

■ 3kgサイズ×2枚入り
「お米を美味しいまま少量ずつ野菜室へ」という最適な保存方法のための袋です。5kgのお米を2つに分けて入れられます。米袋→ジップロック派だった方にも◎です。

「毎日美味しいお米。」をシンプルに叶えます。

▼ご紹介したアイテムはこちら
⇒「マーナ 極お米保存袋/MARNA」


【2】 衛生的で使いやすい、計量カップ


「今まで炊飯器買った時におまけで付いてきたカップを何も思わずに使ってきましたが・・・今までの、微妙にすくい辛いあのストレスから解放されて満足です!」(お客様レビューより)

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お米に埋もれた計量カップを掘り出す。
料理中、ちょっと濡れた手で。
衛生的に気になってはいたけど・・・こういうモノだし、と我慢して長年使ってきたお米の計量カップ。

令和は、この形状が定番になるかも!?

※送料無料まであとちょっとという時や、何かのついで買いに。「毎日使う物、絶対買って損しないタイプの、使いやすいこだわりが詰まった形のアレ、アレ」・・・と、思い出してくださいねッ。

手にした瞬間、わが家のキッチン用品殿堂入り。

▼ご紹介したアイテムはこちら
⇒「マーナ 極 お米がすくいやすい計量カップ/MARNA」


【3】 プレミアム進化、くっつかないしゃもじ


「すごく良いです。1年半くらい使っていますが、今も問題なく使えています。少し大きめなのが混ぜやすく、それも気に入っています。人に使ってみてと勧めたくなるしゃもじ。」(お客様レビューより)

レビュー満足度が4.91★という、「良さを語りたくなる、人にススメたくなる」イケメンしゃもじ。

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・ ご飯粒がくっつかない、剥離性UP。
・ 米粒が潰れず、すくいやすい。
・ 先っちょが浮くので、スタンド要らず。

一度使い始めると、他のしゃもじには戻れません。実家で違うしゃもじを使ったら、(違う、やっぱりアレじゃなくちゃ!)とホームシックになりそうなくらい、私の大切なしゃもじ。キングオブくっつかないしゃもじ。

「すごく良いしゃもじを知っている」 そんなレアな人になれます。

▼ご紹介したアイテムはこちら
⇒「マーナ 極しゃもじプレミアム/MARNA」


【4】 冷水に触れず、スマート米研ぎ


ラストは癒し的な存在のコチラ。

「とても良いです。手の形の様になっていてスムーズにお米がとげます!水切りにも使えて、丸みがあるのでお米がこぼれません!おすすめ品です。極みなだけありますね。」(お客様レビューより)

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これ1本で、研ぐ・水切りもできる、というミニマム2役。

■ こんなことありませんか?
・ 毎日ザルと米研ぎスティックで研いでいると、使用後に洗いカゴでも場所を取るのがプチストレス。もっとスマートに米研ぎしたい。

・ お米研ぐの忘れてた~。と気付いたのがハンドケアやネイルケアした後。あとは出掛ける前になるべく手を濡らしたくない!って時にも。

・ 手荒れも気になるし、冬場は朝イチに冷たい水に触るのがツライ~。。。

そんな冷水&手荒れシーズンに、助っ人現る。

▼ご紹介したアイテムはこちら
⇒「マーナ 水切りもできる 極お米とぎ/MARNA」


いかがでしたか?

どれも普段の炊飯で使うものばかりですよね。
特別な道具を用意したり、手間を掛けなくても、いつも通りで美味しくレベルアップできるのが嬉しいポイント。
お米のプロ、お米マイスターと開発したお米愛溢れるアイテムたち。ぜひ新米シーズンにチェックしてみてくださいね。


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