学校や習い事の準備のたびに、ふわふわっとした手触りにうっとり。お友だちも思わず触れたくなるような、「kukka ja puu(クッカヤプー)」新キルティング学用品シリーズが入荷しました。
単色だけれど、カラーごとにキルティングの柄が違っていて、ほんのり個性的なデザインが特徴です。子どもっぽすぎず、高学年になっても買い替えナシで使い続けられる、タブレットケース・ペンケース・連絡帳ケース。思わず(ママも、ほしい)の気持ちが湧いてくるような新シリーズです。
【1】 持ち歩き方3wayのタブレットケース
もはや学校で必需品となったタブレットケース。子どもの持ち帰りパターンやタブレットの扱い方を見ているうちに、「使いやすさの条件」が絞れてきました。
・ほどよいクッション性がある。
・ランドセルに入る大きさである。
・小さな持ち手やストラップがある。
・充電器も一緒に入る。
それらの条件をまるっとクリアです。ランドセルに入れてもいいし、手持ちしてもよし、斜め掛けだってできる、持ち歩き方3通りのタブレットケースです。
ランドセルに入れる日。サイドがすっきりしているので、ランドセルにすっぽり入ります。教科書のおジャマになりにくい、ほどよいクッション性です。
ランドセルがいっぱいの日は、タブレットを手持ちで運ぶこともありますよね。キッズの小さな手にも優しく、机の横のフックにも掛けられる、ソフトな持ち手つきです。
週末や学期末の大荷物の日。両手に荷物があふれてしまう時は、タブレットを斜め掛けできると安心です。無理に抱え込んで、落としてしまうこともなくなります。
充電器が入るポケットは、ファスナー開閉で充電器をしっかり保管できます。表面のオープンポケットには、学校で配布されたタブレットのルールのお知らせや、学習の資料をセットで入れておいてもいいですね。
ゴツすぎずペラペラすぎず、軽くて扱いやすいキルティングが学校タブレットを優しく守ります。“持ち帰ってきたのをよーく見てみたら、買い替えタイミングだった”という方、ランドセルとのコーデやお好みに合わせて、ぜひ新色バリエをチェックしてみてくださいね。
【ご紹介したアイテム】
ふっくらとしたキルト生地で大切なタブレットを包み込み、軽くて持ち運びもラクラクなタブレットケースです。低学年から高学年まで、長く使いやすいデザインです。付属のショルダーベルトで斜め掛けもできます。
⇒kukka ja puu ランドセルに入る ふわっとキルティング タブレットケース
【2】 ガバッと開く大容量ふわふわペンケース
その便利さを知ってしまうと、ポーチもペンケースもガバッとフラットに開けば間違いないと思えるほど、180度のフルオープン型は使いやすさ抜群です。イメージは、タマゴの殻をパカッと割った感じです。
ガバッとフルオープン型のここがイイ!
・立体構造で、たっぷり収納。
・中身がすぐに見つかる。
・仕切りを使って、整頓できる。
・フラットに開いたまま置いて作業できる。
どこにでもお道具箱が出現するような、キッズのためのお仕事ポーチです。隅っこの消しゴムの欠片だって、ガバッと開けばすぐ見つかります。
単色無地なので、キャラクターものを卒業したお子様にも◎です。学校の筆箱ルールにマッチしなくても、塾や習い事でのサブ筆箱、お友だちと図書館に行く時、自宅学習など、オシャレ小物のように持ちたくなるキルティングデザインです。
見た目だけでなく「整頓力」もずば抜けています。左右のスペースに加えて、中央の仕切りはファスナー付きポケットになっていて、さらに際にはメッシュの内ポケットもあります。付箋がボサボサにならず、シャー芯の迷子も防げて、消しゴムの保護もできて、文具をきれいに保ちます。
マーカーペンだけなら約50本も入る「大容量」です。筆記用具・定規・テープ・付箋・スティックのりなど山盛り入ります。ステーショナリー好きさんや、お絵描き好き、新しい文具が増えがちな高学年ジュニアまで、ワイドに使えるペンケースです。
ハードな筆箱もいいけれど、お堅すぎないゆるっと系ペンケースも、癒しのお守りに1つ持っておきたいアイテムです。ふわっふわパフパフの見た目で、たっぷり大容量。デスク整頓小物として学習机に出し置きにしても可愛い存在感です。
【ご紹介したアイテム】
180度ガバッと開いてフルオープンになるペンケースです。中身がひと目で見渡せて、使いたい文具がすぐに見つかります。約50本のペンが入る大容量ながらも細かな物を整頓できる仕切り付きです。
⇒kukka ja puu ガバっと開く 整理しやすい ペンケース
【3】 メッセージが入れられる連絡帳入れ
ランドセルの底、教科書のすき間、そもそも学校に置きっぱなし。グシャグシャのプリントは何度もデジャヴ、提出物はランドセルに入れた瞬間に折り目がついて、連絡帳ケースが機能していないのは小学生あるある(?)
守ってほしい、おやくそく3つ。
・宿題をスムーズに提出。
・おたよりの持ち帰りをていねいに。
・ママからのメモを読んで!
そんな言いたいコトを半分くらい言わずに済みそうな、強力な連絡サポート役が登場です。宿題も提出物も伝言メモも、“別枠”で扱える、初登場の連絡帳ケースです。
「たいそうふく、もってかえってね」「ランチョンマットわすれずに」「先生に見せる」「昨日の水筒、飲んじゃダメ!」念押しママの伝言を、これまではランドセルに貼ったり、筆箱に付箋をつけたり。それを、スパッと挿し込めるようになるメッシュポケット付きです。
全体はA4のクリアファイルがピッタリ入り、一般的なランドセルに入るくらいのサイズ感です。メッシュで見やすく、何がどこに入っているのかがわかりやすくなっています。学校での連絡帳入れとしてはもちろん、塾でノートや宿題を分けたり、習い事のテキストの仕分けや、おしらせプリントの持ち帰りも定位置が決まります。
持ち手つきでぶらんと持ち歩くこともできます。片面はメッシュ、もう片面はキルティングで、目隠しもOK。ぐるりとファスナーで囲むので、落とし物の心配がありません。
きちんと仕分けると=ラクになる。大人はわかっていても、子どもには習慣化が難しいことがありますものね。しまう場所を決める・家で見せる・先生に見せる。学校生活ルーティンをわかりやすくシンプルに整えて、“連絡のズレ”を少しずつクリアしていけそうなケースです。
【ご紹介したアイテム】
プリントやお便り、提出物など、学校とおうちを行き来するものをひとまとめにできる連絡帳ケースです。メッシュ素材とキルティング生地を組み合わせたデザインがポイントです。中身が見やすく取り出しもスムーズです。
⇒kukka ja puu 軽くて整理がしやすい メッシュ連絡帳ケース
いかがでしたか?
もちもち・モフモフ・パフパフなど、巷の流行のように、キッズの心をほっとさせる手触りってあるのだなぁと思います。「kukka ja puu(クッカヤプー)」の身近な学用品の新作キルティングシリーズ。機能性とふわふわっとした感触を気に入っていただけたら嬉しいです。