普段のお出かけから連休の旅行まで、ひとつあると心強い「
bon moment(ボンモマン)旅上手になれる 巾着サブバッグ」。
巾着型のシルエットに、肩掛けできる長めのハンドルがついたサブバッグ。畳んでポケッタブルにできるから、
お出かけ先で荷物が増えたときに備えて気軽に持ち歩いておけます。
さらに新作「
キャリーオンタイプ」が登場したことで、またしても注目度が高くなっているこちら。今回は3名のアンジェスタッフが、リアルな使用レポをお届けします。
普段使いしたくなる、抜群の使い勝手
キュッと絞れる巾着型のサブバッグは、
たっぷり荷物を入れても飛び出し防止できるのが◎。
コンパクトに畳んで持ち歩きができつつ、一般的なポケッタブルエコバッグと比べて、生地に厚みを持たせているのもポイント。だからこそサブバッグとしてだけでなく、
時にはメインバッグとしても使えます。
さらに内側とサイドにポケットが付いていることで、旅先での使い勝手が抜群に。スマホやお財布など、
頻繁に出し入れするものの定位置として重宝します。
それぞれ魅力ある3タイプ展開に!
旅上手になれる巾着サブバッグは、新作のキャリーオンタイプが登場して全3タイプに。
発売当初からの定番モデルは、旅先で小雨が降っても安心の「
撥水ナイロンタイプ」。
そして街映えする!と大人気の「
凹凸ストライプタイプ」。
今回のリニューアルで、凹凸ストライプタイプには
新色ブルーグリーンが仲間入りしました。
新作として今年仲間入りしたのが、「
撥水ナイロン キャリー対応タイプ」。
旅の気分を上げてくれるような、
バイカラーデザインの2色が登場。
キャリーケースのバーに通せば、大荷物の旅行中も持ち歩きラクラク。通す部分はさりげなくポケットになっているので、ハンカチ・ティッシュなどを入れておくのにも便利です。
【ご紹介アイテム】

bon moment 旅上手になれる 巾着サブバッグ 2WAYバッグ
スタッフはこんなシーンで使っています
好みに合わせて選べる3タイプ展開になった巾着サブバッグ。
それにしようかな…とお悩みの方に、今回はスタッフ3名のお気に入りをご紹介します。
バイヤー池田「キャリーオン対応で旅がもっと快適に!」
巾着サブバッグは発売当初からお気に入りのアイテムで、カラー、素材違いで持っています。
コンパクトに持ち歩けるナイロンタイプは旅行用と普段のサブバッグに、ストライプタイプはヨガバッグとして日々愛用。
特に旅先ではついついお土産をたくさん買ってしまうので、気づいたら荷物がパンパン・・そんな時にもこのサブバッグが重宝しています。
そんな便利なバッグですが、キャリーケースの上にこのバッグを乗せて移動すると、安定せず落ちてしまうのがプチストレスでした。
そこでキャリーケースのハンドルに取り付けられる様に考えて企画したのが、新しく発売したキャリーオン仕様タイプです。
先日夏休みの帰省の帰りに、母がたくさんお土産を持たせてくれた時も大活躍。電車の乗り換えで急いで移動する時も、ガタガタな道もキャリーケースからずり落ちることなくで安心して持ち運べました。
ハンドルに取り付けられる部分はポケットになっているので、キャリーケースに引っかけて使わない時は細かなものを収納しておくのにも便利です。
わたしは、頻繁に取り出したいハンカチや迷子になりがちな鍵を入れて使っています。
※ポケットはキャリーケースのハンドルにぴったり収まるサイズになっています。
ハンドルに引っかけて使う時は、厚みのあるものやサイズが大きなものは入れられませんのでご注意下さい。
少し前に小豆島に旅行に行った時は、現地でのお散歩バッグとして活躍。
お財布、ハンカチ、ポーチといった小さなものはもちろん、天候が不安定な時期だったので、羽織りや傘もひとまとめにできて助かりました。
さらには途中で買った飲み物などもラクラク入るサイズなので、何かと荷物が増えても安心です。
そして旅の帰りはいつも以上にお土産を大量購入しのたので、こちらのバッグにお土産をたくさん詰めて帰りました。
キャリーオンタイプは、これまでの無地一色のタイプと印象が違うバイカラーデザインなところも気に入っています。
ライトグレーにイエローでスパイスを加えた色合いは、旅の気分も盛り上げてくれました。
次はどこに行こうかな?そんなワクワク気分にしてくれる旅の相棒バッグです。
スタッフ冨原「普段からの愛用バッグが、海外でも強い味方に!」
気づけば2年半も愛用している巾着サブバッグ。
先日、シンガポールへ旅行に行ったので、新作のキャリーオンタイプをお迎えして、飛行機の機内持ち込み用として使ってみました。
日本からシンガポールまでは、約6時間半のフライト。
絶妙に長いフライト時間を快適に過ごせるように機内に持ち込んだ物は、化粧水などを入れたポーチ・ミニ財布・アイマスク・メイク落とし・イヤフォン・カメラ・ハンカチ・マスク・パスポート。
思ったより余裕があったので、機内の寒さ対策に薄手のカーディガンも追加して持って行きました。
パスポートは、キャリーの持ち手に付ける部分にある外ポケットに入るのが本当に便利でした!
サイズもピッタリで、ファスナーがついているので大切なものも安心です。
空港内やホテルでもサッと取り出せて、無くしものしがちな私でも迷子防止になりました。
そして、キャリーオンしてみると幅広で、安定感がスゴイ!
今まで使ったキャリーオンタイプは移動中にクルッと回ったり、ズリッと落ちることもありましたが、この巾着サブバッグは幅が広くて全然ズレないのが本当に感動でした。
機内用だけでなく、旅先のお土産を買ったあとの持ち歩きにも大活躍。
荷物はできるだけ最小限にしたいので、小さなバッグに畳んだ巾着バッグを忍ばせていました。
美味しいご飯や可愛い雑貨。あれもこれもと一期一会の出会いに、気づけばお土産の山に…。
「コレ入るのか…?」と心配でしたが、入れてみると入る入る!
さすがに口は少し締まりきりませんでしたが、持ち歩ける範囲内にしっかり収まりました。
こんなに入るなんて、大感動でした。
機内持ち込みから旅先でのお土産まで、海外旅行にも「持ってきてよかった!」と思えるバッグでした。
スタッフ河野「休日一緒にお出掛けしたい!巾着サブバッグ」
昔から巾着が好きな私。気がついたらポーチサイズも、旅行で使うちょっと大きめサイズも色々と持っているなかで、巾着がバッグになるなんて可愛い!と初めて見たときから感性をくすぐられていました。
そんな私が巾着サブバッグを使い始めてから、一番活躍してくれているシーンは休日のお出掛けシーン。
今日は荷物増えそうだな…と思ったら小さめのバッグと巾着サブバッグを持って出掛けます。
買い物をしたら、洋服も日用品もショッパーは無しにしてもらって巾着サブバッグにサッといれちゃいます。
このほうが色々買って荷物が増えても嵩張らないので楽ちんです。細々した荷物を入れても、巾着タイプはぎゅっと絞ったら荷物がこぼれないので安心。
口を絞らないで使えば容量がアップするので、大きめのものや箱物を買ったときにも頼りになります。
あとはライブでも重宝しています。
先日フェスに行った時も、最初はコンパクトに畳んでメインバッグに入れて持っていきました。
アーティストグッズを買ったり、必要なくなった雨具やタオル類を巾着サブバッグに入れてロッカーに。
雨に濡れて着替えたのもあり、帰りはさらに荷物が増えましたので大活躍でした!
ちなみに、大きめのうちわも入るサイズ感なので、ペンライトや双眼鏡など持ち物が多くなりがちな推しのライブにもピッタリです!
メインバッグとしても使えるので、単体で持つときはサイドのファスナー付きポケットに携帯を入れたり、すぐ取り出したいリップなどを入れています。
このブルーストライプは、差し色になるカラー。ベーシックなコーディネートが多い私にはピッタリな綺麗な色合いです。
可愛さに惹かれて使い始めた巾着サブバッグですが、実際に使ってみると、荷物が増えたときにも想像以上に便利。これからもいろんなシーンで活躍してくれそうです。
【ご紹介したアイテム】
ホテルで温泉や大浴場に行くとき。観光地を散策するときの簡易バッグに。プール、海に行く時のレジャーバッグに。お土産を持ち帰る時のエコバッグにも。旅行に便利な巾着バッグです。
⇒bon moment 旅上手になれる 巾着サブバッグ 2WAYバッグ
いかがでしたか。
スタッフの中でも愛用者の多い「巾着サブバッグ」。一度気に入ったらずっと使い続け、3つのタイプをシーンに合わせて使い分けているスタッフも。
『使い始めたら虜になる便利さ』それが、3タイプの巾着サブバッグ全てに共通する魅力です。