普段デスクワーク中心の私は、特に首の後ろに負担がかかりやすく、夕方になると肩や首がこわばり、動かしにくく感じることがあります。
そんな私が今回使ってみたのが、
管理医療機器の磁気ネックレス「MAGSLIM(マグスリム)」です。
磁気ネックレスを身につけるだけで、本当に違いを感じられるの…?
正直、使う前は半信半疑でした。
けれど実際に使ってみると、「あれ、今日はいつもよりラクかも」と感じることが。
気づけば使い始めて約1か月。今では、ほぼ毎日のように手に取っています。
「あれ?今日は首を動かしやすいかも」初日に感じた変化
MAGSLIMには、
最大200mTのネオジム磁石を6個配置。
この200mTは、家庭用永久磁石磁気治療器の基準で上限にあたる数値だそうです。
装着部位の血行を促進し、肩や首のコリを緩和する、
認証を受けた管理医療機器。
そうした安心感も、今回試してみようと思った理由のひとつでした。
普段、仕事中やスマホを見ているときなど、同じ姿勢が続くと、夕方には肩や首の張りが気になってきます。そんなときは、ゆっくり首を回したり、後ろに倒したりしていました。
ところが、MAGSLIMを使い始めた初日の夕方。
いつものように首を動かしてみると、「あれ?今日はいつもより動かしやすいかも」と感じたのです。
特に首を後ろに倒したとき、いつもほどのつらさを感じず、少し期待が持てるようになりました。
それから、ほぼ毎日のように使っています。
もちろん、「今日はあまり分からないかも」という日もあります。
それでも私の場合は、肩や首がラクに感じられる日のほうが多く、今では自然と手が伸びるようになりました。
磁気ネックレスの印象が変わる、細くて軽いデザイン
ゴルフ好きの父に磁気ネックレスを贈ったことはありましたが、自分で使うのは今回が初めて。
磁気ネックレスといえば、太くてスポーティーなものを思い浮かべていました。
けれどMAGSLIMは、
直径わずか2.5mm。
すっきり華奢で、
普段の服装に取り入れやすいデザインです。
私が選んだのは、肌になじみやすいグレージュ。
細いシリコン部分は主張が控えめで、前側の金具がさりげないアクセントになっています。
45cmの長さも、私にはちょうどよく感じました。
そして、
手に取って驚いたのが約6gという軽さ。
大げさではなく、つけていることを忘れてしまうほどです。
普段はネックレスをあまり身につけない私でも負担に感じにくく、自然と使い続けられています。
前で留められるって、思った以上にラク
使い続けるなかで、
じわじわ実感したのが留め具の使いやすさです。
MAGSLIMは、首の前で差し込むだけのワンタッチ式。
毎日使うとなると、手を後ろに回して取りつけるのと、目の前で留められるのとでは、ラクさが大きく違います。
朝から晩までずっと身につけているわけではなく、日中につけ忘れた日は夜だけ、疲れを感じた日は就寝中だけのことも。
その日の過ごし方や身体の状態に合わせて取り入れています。
汚れたときは水洗いできるので、お手入れも簡単です。
気をつけたいのは、服の上からではなく、肌に直接触れるように身につけること。
また、お風呂や温泉、サウナでは使用できないため、入る前に外します。
▲磁力がきちんと届くよう、服の中に入れ、肌に直接触れるように身につけることも。
肩まわりがラクに感じられるからなのか、身につけることで肩や首に意識が向くようになったからなのか。
首を回したり、ストレッチをしたりする回数も増えました。
MAGSLIMをきっかけに、自分の身体を以前より気にかけるようになったことも、私にとっては小さな変化です。
頑張りすぎない肩・首ケアとして、これからも日々の暮らしに取り入れていきたいと思います。
【ご紹介したアイテム】
まるでアクセサリーのような磁気ネックレス「マグスリム」。6つのネオジム磁石内蔵、磁気の力で血行を促進して、首や肩のコリがすっきり。オフィスコーデにも馴染む上品デザインがポイントです。
⇒磁気の力で肩・首すっきり 磁気ネックレス/MAGSLIM マグスリム