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夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

保冷アイテムが得意なボンモマン。さまざまな人気お弁当グッズを展開中ですが、実は「ペットボトルの保冷アイテム」もたくさん揃っていることをご存知でしたか?

今や猛暑が当たり前の日本の夏。冷たいドリンクもすぐにぬるくなってしまうから、ペットボトルの保冷アイテムも必需品。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

そこで今回は、アンジェスタッフたちがどんなシーンで、どのペットボトルケースを使っているのかご紹介!
どのペットボトルケースを選べばいいのか迷っていた方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

機能も持ち方も多彩!選べるペットボトルケース


今回ご紹介するボンモマンのペットボトルケースはこちらの3種類。

1:保冷保温ペットボトルカバー ショルダー付き
2:冷たさ長持ち 強保冷ペットボトルケース
3:ペットボトルが入る スマホショルダー 保冷保温

スタッフのレポをお届けする前に、まずは3アイテムをざっくりおさらいしていきます。


そのままゴクっ!シンプルに持てる夏の相棒

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

シンプル&ベーシックでいて、欲しい機能性はしっかり兼ね備えた「bon moment(ボンモマン) 保冷保温 ペットボトルカバー ショルダー付」。
水滴を防ぐのはもちろんのこと、3mm厚の保冷シートが入っていることで、暑い夏でもヒンヤリをキープしてくれます。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

ショルダー紐も付属しているので、バッグにペットボトルが入らない時も安心。ちょっとそこまでのお出かけもお仕事にも、毎日でも持ち歩けます。

【ご紹介したアイテム】
軽くて丈夫な生地で作られた、保冷保温のペットボトルカバー。暑い夏にペットボトルのひんやりをキープ。シンプルデザインで、ちょっとお出掛けも、お仕事にもサッと持ち歩けます。

bon moment 保冷保温 ペットボトルカバー ショルダー付/ボンモマン



なんと5層構造!頼れる「強保冷」

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

真夏のお出かけでも、冷たい飲みものを最後まで美味しく飲みたい!そんな思いでつくられたペットボトルケースが「bon moment(ボンモマン) 冷たさ長持ち 強保冷 ペットボトルケース/ボンモマン」。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

飲み物と接する内側には、ボトル表面の水滴をしっかり吸収するマイクロファイバー素材を採用。さらに中材にEVA・ポリウレタン・アルミ蒸着フィルムを重ねた多層構造で保冷・保温効果を高めています。

外側にはポリエステル素材を使い、5層構造でしっかり保冷、冷気を逃がしません。

【ご紹介したアイテム】
ペットボトルをすっぽり入れて持ち歩ける、冷たさ長持ち強保冷のペットボトルケース。内側はマイクロファイバー生地で結露も気になりません。軽量素材で持ち歩きもノンストレス。

bon moment 冷たさ長持ち 強保冷 ペットボトルケース/ボンモマン



夏の必需品をひとまとめ

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

縦型スリムなコンパクト形状に、スマホもペットボトルもハンディ扇風機も…と、夏の必需品をまとめられる「bon moment(ボンモマン) これ1つで身軽にお出かけ ペットボトルが入る スマホショルダー 保冷保温」。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

シンプルな見た目ですが保冷機能もついているので、凍らせたペットボトルも長時間冷たさをキープ
小ぶりでもしっかり収納力があるので、旅行やレジャーの散策用バッグとしても活躍します。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

【ご紹介したアイテム】

bon moment これ1つで身軽にお出かけ ペットボトルが入る スマホショルダー 保冷保温 /ボンモマン



スタッフはこんな使い方をしています


それではここからは、3名のアンジェスタッフによるペットボトルケース実用レポをお届け。
どのアイテムをどんなシーンで使っているのか、そしてお気にいりポイントもご紹介します。


スタッフ清田「結露もバッグの容量も、もう気にしない!」


通勤する時には必ず常温の水をマイボトルに入れて持ち歩いているのですが、徐々に気温が高い日も増え、冷たい飲み物を飲みたくなる時もしばしば。

暑くなるにつれ外出先でペットボトルを購入する機会が増えてくると、気になってくるのが冷えたボトルの結露とバッグの容量。
マイボトルにはカバーを付けていなかったこともあり、「bon moment 保冷保温 ペットボトルカバー ショルダー付」を使ってみることにしました。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

カラーは、新色の「コーンフラワーブルー」を選んでみました。
爽やかな色合いですが、どこか落ち着き感のある上品なカラーで暑い夏時期にも涼やかに持てそうなところがお気に入り。
愛用中のクリアボトルとも相性◎

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

私が使っている500mlサイズのボトルだと、飲み口まですっぽり収まるサイズ感でした。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

ふかふかとした素材ですが、折りたたんでみると小さく畳んだタオルハンカチよりも薄いくらいの厚みで想像以上にコンパクト。
とりあえずバッグに1つ入れていてもかさばらないサイズ感になっています。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

そして、こちらのペットボトルカバー一番のお気に入りポイントがこのショルダーベルト。
長さ調整できるだけでなく、先がフックの形状になっているので取り外し可能になっています。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

趣味でライブに行く機会がままあり、早速先日ライブがあったので持って行ってみました。
ライブのときは手荷物すべて身に着けておくので、バッグに入らないペットボトルは小脇に抱えて過ごすことがデフォルトでした。

けれどこちらはベルトのフックで外付けができるので、バッグの容量や他の荷物を濡らす心配なくドリンクを持っておくことができました。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

せっかくなので夫にも試してもらいました。
男性が持っても違和感無いシンプルデザインなので、家族で共有しても使えそうです。

ライブに関わらず休日は小さめのバッグを使う機会も多いので、毎日のマイボトル保冷や夏時期のお出かけバッグのマストアイテムになりそうです。


スタッフ小ノ澤「暑い日の旅行や帰省が、水筒いらずでラクに!」



夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

昨年生まれた子どもがすくすく育ち、少しずつおでかけの機会が増えてきました。これからはGWや夏休み、帰省など、泊まりでの外出も増えていきそうです。

でも子どもとの外出は荷物が多く、できるだけコンパクトにしたいと感じていました。そんなときに使ってみたのが、強保冷ペットボトルケースです。

思っていた以上に使いやすく、おでかけのハードルが少し下がりました。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

暑くなる季節は、飲み物の持ち歩きに悩みます。

泊まりがけの外出だと水筒は重く、衛生面も気になる…。一方でペットボトルは、どうしてもぬるくなってしまいます。
そんなときに試したのが、「軽いのにしっかり保冷できる」このホルダーでした。

軽くて持ちやすく、ベビーカーにも取り付けられます。バッグの中を探さず、飲みたいときにサッと取り出せるのが便利です。
子どもとの外出中でも、バタバタせずに助かっています。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

しばらく歩いたあとでも、ペットボトルはまだヒンヤリしていて美味しく飲めました。大きめのペットボトルも入るので、たくさん飲みたい日でも安心。

内側はマイクロファイバー素材で、結露をしっかり吸ってくれます。サッと拭き取れるので、びしょびしょになるストレスもありません。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

使わないときはコンパクトにたためて、見た目もすっきり。つけっぱなしでも気にならず、やわらかい素材なので安心です。

これからさらに暑くなる季節。
家族分でもうひとつあってもいいかも、と思っています。


バイヤー平山「暑い日の旅行や帰省が、水筒いらずでラクに!」


私が選んだのは、「ペットボトルが入る スマホショルダー 」。普段だったら無難なブラックを選びがちですが、今回は柔らかい色合いと紐のコードとのバランスが気に入って、ブルーグレーを選んでみました◎

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

私の場合、実際はペットボトルではなく水筒を入れて使うことがほとんどです。今使っている水筒が、marna/マーナの350mlと、象印の800mlですが、夏場になると800mlサイズはないと水分補給が足りないので、このサイズが意外にも収まってくれるのは選んだ決め手でした。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!
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ペットボトルや水筒を入れるスペースが広いので、marnaのような小ぶりの水筒であれば、一緒にスティックタイプの氷のうを入れることもできます。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!
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外側のポケットも充実しているがまた嬉しいポイント。スマホは正面ポケットでも、画像のようにサイドポケットでも、メッシュポケットに入れてもOK。そのほか、扇風機やサングラス、リップ類やお財布など、このバッグ単体でのお出かけか、バッグと合わせ使いかによって、入れるものを変えています。

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!
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▲大体これくらいのものが入ります

先日は1日アスレチックを楽しむ日でしたが、リュックと、このショルダーバッグを合わせ使いで。巾着部分や正面ポケットの開け閉めもスムーズで、サイドポケットもゴムになっているので、スマホの出し入れもスムーズです◎ この夏、たくさん活躍してくれそうです!

夏に必須の「ペットボトルケース」どんな時にどれを使えばいい?その疑問、スタッフの実用レポでお答えします!

【ご紹介したアイテム】
軽くて丈夫な生地で作られた、保冷保温のペットボトルカバー。暑い夏にペットボトルのひんやりをキープ。シンプルデザインで、ちょっとお出掛けも、お仕事にもサッと持ち歩けます。

bon moment 保冷保温 ペットボトルカバー ショルダー付/ボンモマン


【ご紹介したアイテム】
ペットボトルをすっぽり入れて持ち歩ける、冷たさ長持ち強保冷のペットボトルケース。内側はマイクロファイバー生地で結露も気になりません。軽量素材で持ち歩きもノンストレス。

bon moment 冷たさ長持ち 強保冷 ペットボトルケース/ボンモマン


【ご紹介したアイテム】

bon moment これ1つで身軽にお出かけ ペットボトルが入る スマホショルダー 保冷保温 /ボンモマン



いかがでしたか。

いよいよ、もうすぐそこまできている「暑い日々」。
お出かけ中のクールダウンにも熱中症対策にも欠かせないドリンクを、もっと冷たく美味しくいただくために。
みなさまもお気に入りのペットボトルペースを見つけてくださいね。

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