気ままな暮らしの向こう側 日々のコラム

いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。

いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。

いよいよ明日から始まる、2日間限定「アンジェの小さなうつわ市」。
アンジェが全国各地から選び抜いた約29組もの作家さんや窯元さんのうつわたちが、東京・中目黒に大集合します。


【angersの小さなうつわ市】

2017年7月15日(土)11:00〜19:00
2017年7月16日(日)11:00〜17:00
※当日は現金のみの取り扱いとなります。
※ラッピング不可となりますことをご了承ください。


会場:NO DESIGN GALLERY = nakameguro gallery = 中目黒駅から徒歩5分
住所:東京都目黒区上目黒1-7-2
※※
正面改札をでて、目の前の信号を渡りスターバックスを左手に目黒川方面に進みます。
川を渡り、右手に居酒屋「大樽」を越えて、左手にパン屋(ロータスバゲット)が見えたら左に曲がります。
銭湯「光明泉」の隣のガラス張りのスペースが会場です。
※※

当日連絡先:080−2181−9710(当日営業時間のみ)


<ラインナップ>
・赤地径
・阿部春弥
・石田裕哉
・icura
・aya ogawa
・葛西国太郎(HANI)
・九谷青窯(徳永遊心、高原真由美、米満麻子、小林巧征、高祥吾、望月彩)
・su-nao home
・丹窓窯
・田中陽三
・豊田雅代
・古谷浩一(古谷製陶所)
・松尾直樹  ・・・etc



いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。

いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。


私たちも、ただいま張り切って搬入中。
たくさんのお客さまに喜んでいただけるよう、今日はみんなで夜遅くまでお店作りを頑張ります!



■  ラインナップをちょっとだけご紹介


今回の「アンジェの小さなうつわ市」。
一部にはなりますが、秋のアンジェの陶器市にご参加いただく作家さんたちのうつわを先行してご紹介・販売いたします。
秋に向けて制作中のところに、作家さんたちにお願いして届けていただいた先行販売のうつわたち。
数がちょっぴり少なめです。気になる方はぜひお早めにいらしてくださいね。


<豊田雅代さん>

豊田さんは栃木県益子でご活躍される作家さん。くしゃくしゃっと笑うチャーミングな豊田さんは、最近お母さまになられたばかり。
お母さまになられたことでうつわに踊るその無邪気なイッチン模様の表情がどう変化していくのか、これからもとっても楽しみな作家さんです。

いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。

いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。


<aya ogawaさん>

aya ogawaさんが作り出すのは、たくさんの小さな花器たち。
手のひらにおさまるその花器たちは、ちょっとした瞬間、ちょっとした場所に、小さな幸せをもたらしてくれますよ。

いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。

aya ogawaさんから届いた箱を開けたら、なんと花器と一緒に紅花などの可愛らしいドライフラワーたちがひょっこり。
なんだか温かい気持ちになった、POP UP SHOP準備で追われるある日の昼下がりなのでした。

いよいよ明日から!「angersの小さなうつわ市」が始まります。



きっといつもより少しだけ豊かな気持ちになれる、お気に入りのうつわがある風景。
明日、明後日と、たくさん並ぶ個性たちの中に、ご自身だけの「お気に入り」を見つけていただければ私たちもとっても嬉しく思います。

17周年の感謝の気持ちを込めて。
アンジェスタッフ一同、東京・中目黒「アンジェの小さなうつわ市」で皆さまにお会いできることを楽しみにしております。



= 文・写真:宮城 =
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