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お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

新生活を迎える前になんとなく整えたくなる、デスク周り。ペン散らかってるなぁ、物がバラバラに置いてあるなぁ、そんな方にぴったりのツールポーチをご紹介です。

登場したばかりのホヤホヤの新作で、ハサミに消しゴム、ペン、電卓などのワークツールをまるっと収納ができるアイテム。机の引き出しをそのまま持ち歩くような感覚で、家からオフィス、自席から会議室などに持ち運びができます。

今回このツールポーチをスタッフ宅で使ってみることに。自分用としてだけでなく、子どもたちのポーチとしても活躍していますよ。


ワークツールひとまとめ!移動式ポーチ


お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

お家で使うだけでなく外にも持ち歩きやすいように、わずか約50gの軽量メッシュ素材を採用。バッグの隙間にも入るスリムな形で、かさ張りにくさにもこだわりました。

会社だけでなく、リモートワークやサテライトオフィス、コワーキングスペースなど様々な場所でお仕事をする方に◎。ワークツールをそのまま持ち運ぶことができます。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

軽いだけでなく容量もたっぷり。基本的な文具類はもちろん、メモに付箋など大きめのアイテムまで収まります。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

たくさん入れられるけれど、ごちゃつかないように仕切りのサイズや配置にもこだわりました。内側と外側にポケットをつけて整頓しやすいように。ワークツールだけでなく、モバイルバッテリーなどのガジェット類なども入れていただけますよ。

【ご紹介アイテム】


bon moment コンパクトに持ち歩ける 軽量メッシュ ツールポーチ ペンケース/ボンモマン



それでは早速ここからはスタッフの使い方をご紹介。お仕事ツール入れとして、子どものペンケースとして、そして子どもの制作セット入れにも。さまざまな使い方をしていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。


バイヤー平山「ポーチと一緒に移動して仕事もスムーズに」


このポーチ、自分だったらどんな風に使うかなと考えてみて、1番しっくり来たのが、 ツールポーチ兼バッグインバッグ。会社のデスクや会議室のほか、展示会や商談、隙間時間にカフェで、在宅の日など、色々な場所で仕事をすることがあるので、このツールポーチとセットで動いていてみることに。すると、とっても快適に仕事ができました。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

中に入れているのは、使用頻度の高いペンや付箋、目印シール、メジャーなどのツール系。それに加えて、普段バッグインバッグに入れている、会社スマホ、ハンドクリーム、ヘアコーム、イヤホン、化粧直しアイテム少しと薬・目薬などもいれてみました。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

がばっと開いて自立するのに、ファスナーを閉じるとすっきりしたシルエットになるのがお気に入り。バッグの中でもデスクでもすっきり収まってくれるのがいいところです。メッシュ素材で軽いのも魅力。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

バッグの中身を頻繁に出し入れしたいときは、ファスナーを開けっ放しにしておいてもOK。スリムなので、小ぶりのバッグでも場所をとらず、隙間に水筒や財布タオルなど入れることができます。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

表のポケットにはスマホとコームがちょうどよく収まってくれるのも◎。自分の持ち物に、ちょうど良くフィットするポーチでした。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?


デザイナー岩井「娘のペンケースとして大活躍!たっぷり大容量」


お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?
▲今まで使っていたポーチもメッシュタイプでした。タイマーなど溢れ出るものたち…

こちらは中学生の娘のペンケースなのですが、いろいろ持ち歩きたいものが多すぎて入りきらず、bon momentのメッシュツールポーチに入れ替えてみることにしました。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

ペンや消しゴム、定規、それにはさみやスティックのりなどの必需品に加え、通常サイズでは収まりきらなかったタイマーやテープ、さらにはハンドクリームまで、これひとつにすっきり収納できました。暗記用シートや大きめの付箋もまとめて持ち運べます。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?
▲こんなにたくさんの物が入りました!

ポケットが豊富に備わっているため、細かいアイテムもきれいに整理整頓。使いたいものが見つからない!と何度も底を探る必要もなくなったようです。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

さらに、立てて使える設計なので中身が一目でわかり、出し入れもスムーズ。ノートを広げたデスクでも場所を取らず、効率よく作業ができそうです。たくさん入るのに、本体が軽いのもうれしいポイントでした。


バイヤー金本「お片付けのハードルをぐっと下げる収納ポーチ」


8才の娘は、最近ようやく外で元気に遊ぶようになったものの、小さいころから変わらず大好きなのが「工作」と「お絵かき」です。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

100円ショップに行くたびに、少しずつ集めてきた小さなノートや色ペン、鉛筆キャップたちは、今でも宝物。どれも本人にとっては大事な道具で、手に取るたびに嬉しそうなのがわかります。

ただ、夢中になって制作時間を過ごしたあとは、テーブルの上がどうしても散らかりがち。「片づけなさい」と言うのは簡単だけれど、せっかくの好きな時間を無理なく続けられるようにしたいな~という想いもありました。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

そこでツールポーチの出番。こちらは中身がひと目で見えるので、子ども自身が“どこに何をしまうか”を自然と理解しやすく、片づけのハードルがぐっと下がります。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?

ペンやはさみのような長いものは後ろのスペースへ、マスキングテープや消しゴムは前のメッシュポケットへ。仕切りがあることで、子どもの「入れやすい」「取り出しやすい」が叶い、使うときも片づけるときもスムーズです。

お家から外へ、どこでもワープ!スリムなのにたっぷり大容量の『旅するポーチ』スタッフはどう使う?
▲ファスナーを閉める時に引き手があるのが閉めやすそうでした。

さらに、持ち運びがしやすいのも魅力。リビングから自分の部屋へ、休日はリュックに詰めてお友達との外遊びなど、好きな道具をそのまま連れていけるので、創作の場所が広がります。

外出の合間にちょっと絵を描きたくなったときも、このポーチひとつあれば十分。散らかりやすい文具を見える収納で中身が一目でわかるので、制作がもっと気軽に楽しめそうです。

【ご紹介したアイテム】
ペンにはさみ、電卓などのワークツールをまるっと収納。引き出しをまるごとワープさせる感覚で持ち運びできる軽量メッシュのポーチ。これさえあればお仕事スペースが即完成です。

bon moment コンパクトに持ち歩ける 軽量メッシュ ツールポーチ ペンケース/ボンモマン


いかがでしたか?
スタッフの使い方を見ていて、そういえばわたしも学生の頃はペンが大好きでペンケースをパンパンにしていたなぁと思いだしました。お仕事アイテムだけでなく、そんなふうにお気に入りの文具類をたっぷり入れるのも◎、使い方は無限大の収納ポーチです。

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