2018年09月13日

【秋のくつろぎ時間はこんなアイテムで】絵になる北欧風ビッククッション

暑さが和らぎ、陽も少しずつ短くなって、秋の夜長が楽しめるようになってきました。

読書をはじめると、つい時間を忘れてしまうほど居心地よい季節に。
最初はソファに座っていても、だんだん体勢が崩れてきて、最後には寝転んで読んでいる、なんてこともよくありますね。

リラックスできる姿勢は、1日の中でも、また人によっても変わるもの。
いつでも、どこでも、好きなスタイルで過ごすことができれば趣味の時間もより快適に過ごせます。
今回ご紹介するのは、そんな理想を叶えてくれるアイテムです。


本を読む時も、昼下がりのうたた寝も。頼りになるのはこんなアイテム


「QUARTER REPORT ソファクッション」は、一般的なクッションの2倍以上ある70×120cmサイズ。
この大きさだから、座る、寝る、もたれるなど、どんな体勢でもフレキシブルに対応できます。



たとえば、壁やソファなどに立て掛けて。
横幅があるので2人使いにもぴったり。
大切な人と一緒にTVやDVDを観たり、絵本の読み聞かせを子供と並んでできるのも嬉しいポイントです。



本を読む時は、半分に折ってソファ代わりにも。
ちょっとしたスペースが自分だけのパーソナルスペースに変身。
リビングや寝室にこだわらず、ほっと落ち着ける場所で本の世界に浸れます。



床に敷けば、ゆったり使える座布団に。
思いっきりリラックスしたい時は、椅子より床座でくつろぎたいもの。
ゆとりがあるから足を崩しても大丈夫。少し気を抜いたラフな姿勢も、おおらかに受け止めてくれます。



昼下がりのうたた寝もお任せを。
家事がひと段落ついて「ちょっとだけ横になりたいな。」そんな午後のささやかなお楽しみも、このクッションが活躍します。
フカフカの感触に身体も心もゆだねれば、あっという間に夢の中へ誘われそう。


一度座ると離れられない!?わた雲フカフカ心地の秘密


クッションを選ぶ時、座り心地は何より大切なポイント。
「QUARTER REPORT ソファクッション」の中材に使っているのは、粉砕したウレタンフォーム。
綿にはない耐久性をもちあわせ、音鳴りのないしっとりとしたクッション性が特徴です。



そのしっとり包まれるような座り心地は、まるでわた雲のようにフカフカふわふわ!

一度使うとやみつきになる心地よさで、愛用スタッフからは「立ち上がれないくなる!」なんていう声も。
安心の国産素材なので、長く安心して使えるのも嬉しいポイントです。


置くだけで北欧風リビングに変身!


クッションを選ぶ際に見逃せないのが、インテリア性。
いくら便利でも、部屋に馴染まないものは置きたくないのが本音です。
その点「QUARTER REPORT ソファクッション」は、北欧テキスタイル風のシックな柄が特徴。



主張しすぎないデザインなので、今あるインテリアと調和しやすく、アクセント使いにぴったり。
「秋になったから部屋の雰囲気を少し変えたい。」そんな季節の変わり目のプチ模様替えにも役立ちそうです。


クッションという枠を超えて、様々なくつろぎのシーンに寄り添う「QUARTER REPORT ソファクッション」。リラックスタイムをもっと快適に過ごせるよう、お部屋を整えてみませんか。


  • 文・池田奈未
    好きなものは、まち歩き、カメラ、淹れたてコーヒー。収納の少ない家で3人暮らし。すっきり心地よい暮らしを目指しています。


【ご紹介したアイテム】

クッション、一人掛けソファ、座布団、ごろ寝マット、キッズ用のお昼寝布団…様々に活躍する大きなクッション。北欧風テキスタイルが、お部屋のアクセントになってくれます。
QUARTER REPORT ソファクッション 70×120cm【送料無料】 14,040円(税込)

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