気ままな暮らしの向こう側 日々のコラム

よりコンパクトに。bon moment(ボンモマン)の「リビングクッションになる掛け布団収納ケース」にラウンド型が登場!

よりコンパクトに。bon moment(ボンモマン)の「リビングクッションになる掛け布団収納ケース」にラウンド型が登場!

bon moment(ボンモマン)の人気収納アイテム、「リビングクッションになる掛け布団収納ケース」にラウンド型が登場!
以前のコラムで、スクエア型をご紹介したわが家では、シーズンオフの子供用の羽毛掛け布団を収納して愛用中。
使わない間は子供部屋のソファとして活躍しています。
押入れの収納スペースを埋め尽くす布団収納を何とかしたい!
暮らしをシンプルに整えるbon momentがそんな暮らしの悩みに寄り添います。
スクエア型に続き、今回は新登場のラウンド型の活用方法をご紹介します。


オットマンのようなくつろぎをプラス。


布団収納と言えば、押入れに積み重ねて収納したり、掃除機で密閉状態まで圧縮してコンパクトにしたり・・・と、いろんな収納の工夫がなされているものですよね。
bon momentの「リビングクッションになる掛け布団収納ケース」は、‟収納スペースに収める”という概念を捨て、“使わない間も暮らしの一部に”というスタイル。
クッションカバーに布団を収めて、リビングでのくつろぎアイテムと化すのです。

スクエア型には、冬の間に使うボリュームたっぷり厚めの羽毛布団を収納。
夏になると、冬に使っていた羽毛布団は、子供部屋のソファに変身します。

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子供たちはここでくつろぎ、絵本を読んだり、おもちゃで遊んだりします。
スクエア型は厚みのある羽毛布団1枚がぴったりサイズ。
一方のラウンド型は、コロンとスクエアより少しコンパクトです。


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スクエア型が、浅いソファクッションのような存在なら、ラウンド型は厚みのあるオットマンのような存在、というところ。
こたつとセットで使って背もたれにしたり、ソファとセットで使って足置きとして使ったり…と、組み合わせ方法も幅広い。
生地にはマットタイプと肉厚タイプの2種類がありますので、お部屋のイメージに合わせて素材とカラーを選んでみてくださいね。


マイクロファイバー毛布なら詰め放題。


アンジェのお馴染み「朝ベッドから出られなくなる毛布」で知られるマイクロファイバー毛布。
子供たちがマイクロファイバー毛布を蹴って寝相が悪くなる様子を見ると、春の訪れを感じます。(笑)
朝晩もすっかり暖かくなり、そろそろ掛け布団だけで良さそうだな~と感じたら、マイクロファイバー毛布を片付けるタイミング。
「リビングクッションになる掛け布団収納ケース ラウンド型」に入れてみました。

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ファスナーを全開すると、すっぽり入れやすそうな形。

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ここにマイクロファイバー毛布を、シングル3枚、ダブル1枚、計4枚を収納!
5人家族みんなで使っている分を1つにまとめて収納することができました。

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まだまだ収納できそう。
クッション生地を余らせるより、中身をぎゅうぎゅうに詰めてしまった方が、クッション性が高くなりGOOD!
クッションカバーなら場所を取らず省スペースで保管することもできるのです。

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子供部屋に置くと大喜び。
2つ積み重ねて遊びたくなる様子。

毛布を使わない間は主に夏なので、わが家は涼しげな肌触りのマットタイプの生地を選びました。
夏はこたつがなくなった分、リビングスペースでソファに座れない人のくつろぎスペースを作るというのも良さそう。
これからの季節は、このマットタイプの生地が心地よさそうですね。



困ったぬいぐるみの収納に。


実はずっと困っていたぬいぐるみたち。
UFOキャッチャーが大好きな子供たちが、大きなぬいぐるみをどんどん増やしていくので、収納の場所に困っていました。
大きすぎて置く場所もないし…。
使っているわけでもないのに、捨てると怒られる存在のぬいぐるみたち。
おしゃれなインテリアとの共存にはちょっと困ったもの。

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かごに入りきらなくなっていた大きなぬいぐるみを「リビングクッションになる掛け布団収納ケース」にIN!
カラフルさもすっぽり隠せる収納術。

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おかげでかごの中がすっきりしました。
かごにはよく遊ぶぬいぐるみだけが収納されています。

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全く使わないのに、どうしても捨てられない!というぬいぐるみの収納に、これならインテリアを損ねません。
お子様のぬいぐるみへの気持ちを確認しながら、取り組んでみてくださいね。

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アイボリーでも中が透けないところが◎
ラウンド型は、空間のどこの位置に置いてもバランスが取りやすいのがいい所。
コロンと置くだけで、空間に馴染むのです。


いかがでしたか?
bon momentの「リビングクッションになる掛け布団収納ケース」シリーズの人気の秘密は、収納を圧迫しないというのが今の暮らしにちょうどいいからなのかも。
きっと手軽にくつろぎスペースを実現させてくれるはずです。



【ご紹介したアイテム】
掛け布団やマイクロファイバー毛布を収納してクッションに。
お布団を使っていない期間、お部屋のくつろぎスペースとして活躍させてくれる収納アイテムです。

bon moment リビングクッションになる 掛け布団収納ケース ラウンド型 (抗菌)/ボンモマン


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