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2017年09月21日

きっとお気に入りのうつわが見つかる、アンジェのあきいろ作家市♪

今日から始まった「アンジェのあきいろ作家市」。
実りの秋の食卓に良く似合う、人気作家さんのうつわやカトラリー、そして季節の花をそっと生けたいフラワーベースを集めました。

今日と29日(金)と2週間に分けて公開される「アンジェのあきいろ作家市」は、全国各地から総勢10名もの作家さんたちにご参加いただくイベントです。
中にはオーダーして1年半待ちという作家さんも!一度売り切れてしまうとなかなか手に入らないものが多いので、気になるものは早めにチェックしてみてくださいね。



■ あきいろ作家市 第一弾 作家さんラインナップ 


<NEW! icura 筒井則行(つついのりゆき)さん>



「特別なものとしてではなく、普段使いのものとして使ってほしい。」
そう語る筒井則行さんの、木のテーブルウェア。
長いカッティングボードは、写真のような使い方はもちろんのこと、何種類かのおつまみやお菓子を乗せて置くだけで食卓のアクセントとなるアイテムですよ。


<NEW! 豊田雅代(とよだまさよ)さん>



手で描かれたイッチン模様をずっと眺めていたくなるような豊田雅代さんのうつわたち。
突然遊びに来たお友達に、袋に入ったままのカントリーマアムをのせてご自身のうつわを出すこともあるという豊田さん。
いつものお菓子もとっておきのおもてなしになる、そんなうつわです。


<NEW! 宮田竜司(みやたりゅうじ)さん>



使っていて馴染むようなうつわもいいけれど、使いながらも程よい緊張感を持てるうつわもまたいいもの。
何をのせても2割増しで品よく目に映る宮田竜司さんのうつわは、背伸び気分で付き合えるうつわです。


<松尾直樹(まつおなおき)さん>



「うつわは使うもの。主役は料理だということを忘れずにいたい。」
そうおっしゃる松尾直樹さんのうつわは、食卓を特別なものにしてくれるうつわ。
少し残る西洋アンティークの面影は、洋のメニューをより美味しそうに引き立ててくれます。


<古谷浩一(ふるたにひろかず)さん>



化粧土の下からのぞく土の温もりと、作り手の使い手への想いと。
そんなものがしみじみと温かい古谷さんの手仕事のうつわには、どこか親しみやすさを感じます。季節のフルーツやお菓子をのせて、今日も目で味わいたいひと皿に。


<NEW! aya ogawa(あやおがわ)さん>



手のひらにおさまるaya ogawaさんの小さな小さなフラワーベースたちは、ちょっとした瞬間、ちょっとした場所に、小さな幸せをもたらしてくれる存在。
子どもたちが摘んできたシロツメクサを生けたり、自分で自分に選んだお花を週末ぽつんと生けてみたり。暮らしの中に幸せの風景が増える、そんなフラワーベースです。



きっとお気に入りのうつわが見つかる、アンジェのあきいろ作家市。
季節の変わり目に、いつもの食卓もこんなうつわたちで衣替えをしてみませんか?



= 文・写真:宮城 =




【あきいろ作家市はこちらから】
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